ミウラ キョウシ
1961年1月生まれ。佐賀県鳥栖出身
元プロロードレーサー
鳥栖工業高校2年時にインターハイ出場。卒業後、スギノ、ミヤタなどの実業団チームやヨーロッパでプロとして活躍。
1988年ソウルオリンピックロード代表。
1989年から1997年まで9年連続世界選手権ロード代表。
全日本ロード優勝5回。
1993年にはMTBにチャレンジし、日本チャンピオン3回、アジアチャンピオン3回獲得。
1996年はアトランタオリンピックにMTB代表として出場。
2006年10月から2009年3月まで日本ナショナルチームロード監督。
現役時代は"キング"と呼ばれ、日本のロード界を牽引した。