2010年1月21日から22日に、北海道札幌市西岡競技場でバイアスロンジャパンカップが開催され第一戦にウィグライプロをご愛用いただいている冬戦教が参戦し、上位成績で入賞しました。 この大会は、今年度のワールドカップ大会の選考レースで、2月10日から11日に行われる第2戦でも活躍が期待されます。
※冬戦教とは
北海道札幌市の真駒内駐屯地に駐屯する、陸上自衛隊北部方面隊直轄の教育隊であり、唯一の冬季専門部隊です。
部隊内の特別体育課程教育室からは、冬季オリンピックのバイアスロンなどの競技で、毎回日本代表選手を送り込んでいます。
女子スプリント7.5km、パシュート10kmで1位入賞された阿部奈津子選手より ウィグライプロについての感想をお寄せいただきましたのでご紹介いたします。 (第一戦を観戦されたスポルト・タカミヤ高宮誠治さんレポート)

以前は他のサプリメントを使っていましたが、ウィグライプロを使用してからは、全く違うと感じています。
これまでは追い込んだトレーニングが続いた時などは調子がくずれることもありましたが、ウィグライプロを飲んでからは、違うようです。
いくらトレーニングをつんでも、コンディショニングが出来なければ、試合の当日に調子が悪いと意味がありません。
ウィグライプロは、コンディショニングには欠かせません。
今後も、ウィグライプロを、積極的に摂取していきます。
ライフル銃を手にする阿部奈津子選手、ライフル銃にはWGH Proのロゴ
西岡競技場レース会場に設置されたWGH Proバナー
入賞した冬戦教の選手たち
上段左から角雄治選手、猪俣和弥選手、若松翔選手、大和田いつか選手、中島有基選手
下段左から阿部奈津子選手、田中珠美選手(太陽グループ)、鳥井美香選手、角田稜選手




